2018年6月末まで、三浦市にあるオートパイロットと航海機器のメーカーRaymarineの代理店に勤めていましたが、退職して、フリーの修理屋さんになりました。一応、屋号を「クラフト中井」としました。
ボートの中には航海計器、AIS、レーダー、GPSプロッター、オートパイロットなど、様々な情報関係の機器が着けられています。しかし、これらはメーカーが違うとほとんど繋がれていないのが現状で、それぞれの情報が有効に使われていません。その原因は、それぞれの機器メーカーが、囲い込みを狙って、ネットワークの規格が決められているのに、独自のサービスを付け加えたり、ケーブルの規格を独自にしたりで、そのままでは繋がらないようにしていることにあります。
これを何とかつないで、見本とマニュアルを作って、だれでもメーカー間の相互接続をできるようにしたいというのが私の願いです。
船の中のネットワークの標準としては、NMEA2000という規格が現在の主流です。これをベースにして、船内の情報を全部共有できれば、さらに快適な航海ができるようになります。

なかなか難しいことを始められたようですが、ヨット・ボート界の発展に寄与できるとよいですね。
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Thank you.
衣笠 松浦 剛です。
メールアドレスを送りますので、よろしくお願いします。
松浦さま
メールアドレス受信しました。
Raymarineに修理依頼しましたので、その申し込み受付メールを転送いたします。
敬具
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追申 プロツター 古野電気GP1650です